トンだらけ生活☆頭上に輝く五つの星☆          

 ~ しむときむじぇのチャンジェ溺愛生活 ~

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
おはようごいますしむです。

行ってまいりました埼玉初日!!

すべて吹っ飛ばして人生で最高の一日でした。

体はぼろぼろなぐらい疲れてるのに、心の充実感といったらない!!


落ち着け自分。
夢だったのかもしれないし。。

ふぅ

初めてのファンミ、幸いにも5名で1部・2部公演に当たり、二回参戦できました。
道中も楽しく4・5時間の道のりもなんのその、車内は盛り上がりあっつーまに玉アリ到着。

グッズ購入後、いよいよチケット・・・・
ドキドキドキ・・・してなく
てか、本命の第一希望は2部公演で、相方のユノペンチングが取ってくれて
ニ次募集で私が応募したんすけど、すっかり自分応募分が1部だと忘れててさくっと発券www

さすがに席確認するときは緊張しましたが・・・・チケット見て・・・・・・・

やばい・・・・・かも

200LV 2列

に・・・・・・に・・・れつ??

とりあえず、舞台サイドスタンドの2列目だよって、ホミンどっちサイドかわかんないけどって。

うぉい!!
ってこたぁ、とりあえず、裸眼でステージホミン拝める距離って事かい?!
ひゃっほーーーーーーいい!!

相方と何度ハイタッチしたことか!!!!!

会場入りして、ステージの近さに
私の行ったDOME LIVEのプレミアシートって何だった??って感じだぉwww

よっぽど近いし、見やすいやんけwww

がっ!!それだけじゃなかった。。。
まさにプレミアシートだろ!!いや、プラチナシートだろ
人生で初めて自分の席が神席だと思ったぁぁぁぁぁ

落ち着け。

落ち着け自分。。


やはりと言うべきか、またもユノ側w
毎回私はユノに呼んでいただけるんだと思う。
どこから登場かな?と盛り上がってると、サイド右横に関係者入り口らしきものが
でも、スタッフの数も少ないし、ちがくね?と相方が
わくどきしてると、なにやら前の通路にスタッフが、囲い?
を設置して、階段から通路に出れないようにしだした・・・

通路から、2列目の私たち・・・
その行動にえ?まさか?!
と相方と目を合わせると会場が真っ暗に。

偽神起にだまされたのち、ステージに神降臨。
おなじみのミンシルさんに安心しつつスタートしたイベント。

知ってる方も多いかもですが、流れとしては

BOSSからの指令をホミンとペンでクリアーしていくと言うもの。

1.コーディネート対決
2.慣性を研ぎ澄ませ
3.特技披露
4.ミニLIVE

の流れです。

さて、この第一ミッションは、会場中のペンの私物を借りてコーディネートというもの。

”野球観戦するとき”

のお題の元・・・・

ま・さか・・・

まさかだよね・・・??

うぇぇぇぇぇぇっ!?!?

きたーーーーーーーーーっ!!!!!

2人とも左右に分かれて、ペンの私物を選びながらバックステージに行くんですが
ユノ側の私の前には1列挟んで通路が・・・
目の前の通路をユノが歩いてきた・・・よ。。
うっそーーーーぉ
あっという間に通り過ぎたけど、あまりの近さに大興奮。
隣のユノペンとまたまたハイタッチ!!
この方、プレミアシートで最前列を経験してても、こんなに近くない!!と大興奮!!

しっかし顔ちっせ、マジ顔ちっせ
太ったと言われたユノ氏でしたが、ばっちり痩せてましたwww
かっこよかったです。
もうほんとカッコ良かったです。
あの、人のいい笑顔で、目の前を通り過ぎていきました。
ちょっとファンデ濃くないかい?って感じまでわかるぐらい近い。。。

今まで、TVとかで触れるぐらいの位置にいる人見て、こんな人いるんだぁって思ってたけど
まさか、自分がその位置にいるとは・・・

2人のコーディネートはユノが

ミニーカチューシャの下にビギのバスタオルを頭からかぶせ
緑、青、黄色のまだらのロングスカーフを首に巻き
アディダスの青いバックをぶら下げて、腰に黒白のチェックシャツを巻きつける

と言うもの・・・・・チーン

やはりと言うべきか、不安的中と言うべきかwww
ユノペンに「ないだろ?あれっ」て言うと、さすがに、「ないわな」と苦笑

チャミはキャップの下にTONE LIVEの青黄色のタオルをかぶせ
サングラスをして、紺のBACにパープルっぽいスポーツサンダル
チャミにしてはシンプルにまとまってましたwww

ポイント話す際に僕のには靴がありますとw
「自分のを脱いでくれたので、今その方はおはだです。」

おはだってーーーーーーっ
裸足ね?はだしのことね??
かわいぃかわぃかわぃぃぃぃぃぃぃ

もちろんミンシルさんに訂正されてましたがww
採点待ちの間、チャミ様バックの外ポケットに手を突っ込みいきなり物色
さっと出して、しまったものの、
デオドラントシート?ティッシュ?らしきものが見えて
同時にぎゃーーーーっと会場から雄叫び
それ人様の私物ですよ?!
しかし、物ともせず、
「あれ入ってました、星型のあめ・・・」と言ってまたポケットから取り出したのは金平糖
二度までも・・・変なものさえ入れてなきゃ見てる分には、それはそれでおいしいかな
とも思うけど、実際本人だたら、スッゲーーー恥ずかしいと思う。
最強様、行動読めなさ過ぎてびびるわww

ユノもいろいろ説明しゃべったけど、話せば話すほど
話がつながらなくてw
一番のポイントが何個も出てきて、けっきょくどれやねんっ!
って突っ込んでしまうぐらい、やはりのユノワールド炸裂w

結果は
引き分けでミッションクリアー

第二ミッションはいわゆる格付けでやる、どっちが高級食材かってのをやりました

お題はメロンと梅干

梅干をすっぱいって言ってゆがむ顔がかわいくて
「お2人は梅干は食べますか?」との質問にチャミ
「自分でお金出しては食べないです。お弁当に入ってると、あーはいてるなぁ~って食べるくらいです」

Aはちょっと甘めだったらしくおいしい
Bは「すっぱ、すっぱ」と言ってしっぶい顔して食べて
「普通はすっぱいのと甘いのどっちが高級ですか?」とミンシルさんに聞くチャミ
「ものによって違うのでわかりません」とwwそりゃそうだがwww

結局ユノがA,チャミがBでチャミ正解だったんですが納得いかないようで
「僕はコレをお金出しては買わないです。」と断言www

第三ミッション 特技

まずはチャミのチャンミンショー

きました。
ここできました。
ステージにはスタンドマイクとイス

空港サジンで流れていた、ギターを持つチャミ
会場中も知ってる方多かったようで
「もう皆さんわかってるかも知れませんが・・・」と出てきたのはギター
会場中大歓声
ミンシルさんがそのギターどうしたんですか?結構練習したんですか?とかいろいろ質問に
前にちょとやってたんですが、安いギターで音が悪かったんでやめたんですが
LIVEのときに誕生日で高いギターもらったのでまたはじめました。
マネージャーさんに弾く機会があるかもと、言われました、的なことを答えてたけど
(ゴメン、あやふやかもw)

もう、特技ってなってからのチャミがすっごい緊張してて
照れた顔して、落ちつきなく答えてて

はぁーーーーーーーーっと深呼吸を何度もしてかわいぃのっ
すっげーかわいぃの

曲は
Extreme - More Than Words

「知ってる方いますか?」とチャミが聞くもちらほら、私も知らんかった
「有名な良い曲ですよね。私も大好きです」というミンシルさんに
「有名な曲なのにあんまり知ってる人いないですねぇ」とw

座ってるだけで見ほれてしまうぐらいかっこいいのに
緊張して照れてる姿がかわいくて、新鮮で

始まった弾き語り


・・・・・・・


普通に弾けててヘタではないんだけど、手元を見ながら歌うので、歌い上げる感じではなく
ささやくよう感じで、その声がやさしくて、
今本物の歌聞いてチャミの声思い出して泣きそうだわぁ・・・
途中になるとちょっと失敗したりするのが、何か部屋で練習してるのを聞いてるようで
一瞬でトリップした。
陶酔・・妄想してたらいきなり

「歌詞わすれたぁーーーーっ」ってww
曲にあわせて叫んだチャミに現実に戻され
それもかわいくて会場中ぎゃーーーーーっと
その後、叫び声を沈めるためにシーーッと指を唇にあて、続きを弾き始め
夢中に一生懸命になったせいか、ちょろっと舌をだして演奏する姿に激萌。

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ最高。
座って、足組んで、ギター弾くシルエットが美しくて、かっこよくて
でも、表情がモニターに出ると、照れくさそうに一生懸命に弾く姿がかわいくって

かっこいいくせにかわいくて、もう何なの?!
どうしたいのぉぉぉぉぉぉぉ
私をどうするのぉぉぉぉぉ

今までのどの時よりも、LIVEよりも緊張しましたとwww
何度も言うけど本当にはずかしんだなと^^
すっごいすっごい良かったよチャンミーーーーン

そしてユノはなんと料理とな

ビビンそうめん作ってたんですが、料理べたな私が見ても、
どきどきするぐらいの手つきで野菜を切る
ユノペンと2人、指きるんじゃないかとひやひや
作り方は・・・まぁ・・・うん。
ユノだよね。
そうめんも野菜もぼろぼろこぼすしw
野菜切ってる間になべが沸騰したようで、あわてるユノにミンシルさんが
「私見ましょうか?」とコンロに近づくと「大丈夫です」とユノもコンロへ
その2人の立ち姿見て、またもトリップ
ユノペンに「あれ後ろから腰に手回して、脇の下からのぞくでしょ?」とw
LOVE LOVE妄想ネタだけで、おなかいっぱいw

「練習してきたからだいじょぶデスヨ。信じてくださいっ」とww
うんうんかわいいよ。
夢中になって唇とんがってきて、イベ中なのに、しゃべらなくなって
かわいかったよw
たれと麺を混ぜるのに手袋がないっないって探すのに、目の前にあったりw
うんうんかわいいよ。
もう素手でも良いのに、って思ったけど、食べるのチャンミンだったなとwww

完成したビビン麺。
以外にもおいしそうに見えた。
周りにきゅうりの輪切り、にんじん輪切り、サンチュを
飾ったんだけど無い方がおいしそうに見えたよw
私にはwww

チャンミン、舞台袖から不安そうに出てきて試食
「おいしいですけど、見た目を変えたほうがいいです」とw
だよねぇーーーー

自分でも試食して、うんうん と納得するユノ
それをミンシルさんにも食べて欲しいらしく、あーんと口に運ぶユノにあせるミンシルさん
そりゃ、こんだけのペンの前でそれする勇気ないだろw

「いいですいいです」と拒否るのに、絶対食べて欲しく食い下がるユノ
「じゃ、手にください」と遠慮して言うのに
「手?!手ですか?!」とまたもKYなユノ氏w
最後は、「じゃ、自分で食べますから」とユノから箸を受け取るも、
口がつかないように食べる姿に、さすがだなぁと関心。。
ユノ・・・ナニ?確信犯で会場煽ってんの?www
いや・・・天然だよね?たぶんw司会も大変だねw

そして最後にミニ ライブ

BREAK OUT

ANDROIDO

指の細かい動きまで見えて、大興奮してたら・・・・・

ウィーアー

で。

で。。

で。。。

またも、歌いながら通路通ってバックステージへ・・・・

なんと、チャンミンが・・・・・

チャンミンが・・・・・・・

目の前を通っていった
あっという間だったけど、確かに目の前をあの長身が通っていった。

口角上げて、盛り上がった頬
つるっとしたきれいな肌、すらっとした体

あまりの予期せぬ出来事に、どこ見て良いのかも、どこ見てたのかもわからず
名前を呼んだのかすらも覚えてない。
気がついたら、とおり過ぎた後姿を眺めた。

その瞬間

足ががくがくして、よろけて、胃がぎゅっと痛くなってくらくらして
吐き気すらするよな感じで、立ってられなくて、イスに寄りかかるようにして
ユノペンが大丈夫かとぽんぽんってするも、チャンミンの声も遠くに聞こえて
 
その後のウィーアーもトキトメもまったく覚えてない

自分の体内のすべてが停止したような感じで
今思い出しても身震いがする。

別に目が合ったわけでも、こっちを向いたわけでもないんだけど
ただ、この近さで彼を見れただけで、こんなになるなんて自分でも思ってなかった
何の準備も心構えもなくて・・・・・

プレミアムシートのときに同じように近かったら、違ったのかもしれない。
近くで見れるかも?っていう期待があったし。
だが、実際はプレミア感をほぼ感じることのない席だったんで
まさか、ココでこんな間近で見れることになるとは思ってもいなかったから・・・

まぁ、私以上の奇跡がユノペンにはありましたけどもね。
やっと覚醒してきたら、またも通路通ってステージに戻ってくると。
帰りはユノだったんす。
1列目の人が良い人たちで、私たちも席またいでおいでって。
そして、ユノペン・・・やりました。
肩にタッチ。。。

とうとう触るとこまで言っちゃいましたよぉぉぉぉぉ
「触っっちゃった・・・・」とぶるぶる震える手

まじすげぇな。
よし、私の神席に感謝してよしとwww

最後に、WEEPだったんですが、ステージからユノがこっちラインをよく見るんだわ
何度となくユノの目線上にいるよね?と思い、感謝をこめて手を振る
何度も向くから手を振る
私的ミッション化してましたw
ユノの視界の中には入ってたはずw

そしてやはり、私はユノに呼ばれたんですね。
プレミアムの喪失感、チャンミンからのしごきwを見かねて、きっと呼んでくれたんでしょうねw
勝手な思い込みだけど。本当に感謝。。
自分でそう思うのに・・・やっぱり私チャンミンが大好きなんだな。
一緒に参加した他の4名は
「チャンミンもかわいかったけど、やっぱりユノだよねぇー」と言う中
何度見ても、ユノが目の前を通っても、落ちることがないw
かっこいいなぁってすっごい思うけど、大興奮するけど放心までしない
かわいいし、ステキだなった思うけど、細胞レベルで反応しない
たとえつれなくても、一瞬の出来事でも、理屈じゃなく、チャンミンじゃなきゃだめみたい


終わってからも、2人しばし放心して動けず。。

この後の2部の席が不安だよと、緊張してるユノペンをよそに
もうそんなん、どこでもいいわ。
すでに、燃え尽きたわ


こんな奇跡もうないな
本当に本当にありがとう

帰りはもう壊れっぱなしで、みんなに気持ち悪いと言われながら帰ってまいりました。

でも・・・気がついたら布団の上だったから、あれは・・・夢だったのかも知れない・・・








スポンサーサイト

FC2Blog Ranking

しむ&きむじぇ

Author:しむ&きむじぇ
レイアウト、構成案担当
ジェジュペン、きむじぇ。

カスタマイズ担当
チャミペン、しむ。

通称しむじぇの
2人で運営しています。

☆きむじぇ☆

東方神起を愛しています
ジェジュンを溺愛暴走中

★しむ★

東方神起5人が大好き
最強マンネを盲目的に崇拝中

☆拍手・コメント
 大好物です♪
 励みになります♪
ランキング挑戦中^^
 よろしくお願いしまぁす☆

★このブログで記載している
画像・動画は
個人で楽しむものであり
全ての著作権は
著作権元に帰属します★

この人とブロともになる

名前:
メール:
件名:
本文:

現在の閲覧者数:

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。